鳥取県米子市の 補聴器の店 補聴器YONAGO 米子補聴器

Q&A

お客様から寄せられる補聴器に関するよくあるご質問。

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Q.補聴器は、いつ頃から、使ったらいいですか...

A. テレビの音(声)が、以前より大きくなったり、聞き返しが多くなったら、一日も早く言葉の聞き取りチェックをお勧めします。認定補聴器技能者が直接対応いたします、ご相談だけでもお気軽にご来店ください。

Q. 補聴器は雑音が多いとききますが...

A. 補聴器から聞こえる雑音は、今まで聞こえていなかった音が急に聞こえてきたためです。デジタル補聴器は雑音を抑える機能が充実しておりますので、調整を繰り返してリハビリを行いながら慣れていけば大丈夫です。

Q. 補聴器を買うまえに、自宅で試したいのですができますか...

A. もちろんできます(試聴システム)最長1ヶ月がありますのでジックリご家庭で試してみてください。

Q. 補聴器をすると目立つのでは...

A. 補聴器はいろいろなタイプがあります。実際に手に取り、装用してみてください。最近ではカラーバリエーションの耳掛け式も登場し、イヤリングのようにアクセサリー感覚で身につけていただけます。

Q.補聴器はどれくらい使えますか...

A. 総合支援法では5年が目安とされますが、使い方にもよりますが7年~8年位はあると思われます。

Q.高価な物がよく聞こえますか...

A.基本的に効果に正比例はしません。高価なものは性能がよくなりますが特別な場合を除いて技術があればデジタルでは10~15万円のクラスの中価格帯のもので充分対応できると思われます。

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Q.技術ってなんですか...

A.主に調整フィティングのことを言います。今や初回の調整でピッタリ合わせるのは、基本レベルですが、デジタル時代では何回も調整してリハビリを行いながら慣れていくのがベストです。「はじめは、やさしい音」からはじめ、少しずつよく聞こえるように調整していきます。2~3回通って頂きますが、納得できる補聴器にしていきます。技術は対応能力です。

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